脳を護る

2021/11/21

子どもの脳にとって、日常的になっているスマートフォン,テレビは大きな弊害です。
子どもはじっと観ているかも知れませんが、子どもの脳ではスマホの映像(情報)は正常に処理されず、刺激物質となります。
刺激物資は子どもの情緒に悪い影響を与えるという研究結果も出ていますから、
できる限り与えない時間を作っていただけないでしょうか。
とは言っても難しいこともあるとは思います。
しかし、子供が成長した時に、手に負えなくなってしまってはもう遅いのです。
この小さな時に改善されることをお勧めします。
本当に面倒だとは思いますが、公園でたくさん遊ばせてあげてください。
泥まみれにして、自然な免疫を獲得し易くしてあげるのもよいと思います。
小さな時に身体機能を養うと、大人になってからとても楽です。
転ぶかも知れませんが、でこぼこ道,坂道は大きな筋肉ではなくて、小さな筋肉を
鍛えてくれます。過去に鍛えた筋はメモリーされていますから、必要な時に少し鍛えただけで呼び覚ますことができます。

ママ、こんばんは。
お久しぶりです。
見ています!とおっしゃってくださっているママ、お待たせして申し訳ありませんでした。